カレンダー

10 | 2009/11 | 12
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

FC2カウンター

--/--/-- (--) --:--
Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2009/03/05 (Thu) 00:00
'09.03.12発売のタイトル

3/12発売のゲームタイトルをまとめてみました。
見辛かったので表示方法を若干変えました。

<PS3>
無双OROCHI Z

<PS2>
ギャラクシーエンジェルII 永劫回帰の刻

<Wii>
ファントム・ブレイブ Wii
WE CHEER
ソニックと暗黒の騎士
ぼくとシムのまち パーティー

<X360>
アイドルマスター ツインズ

<DS>
アニーのアトリエ〜セラ島の錬金術士〜
立体ピクロス
ぼくとシムのまち パーティー
ときめきメモリアル Girl's Side 1st Love Plus
SIMPLE DSシリーズ Vol.43 THE ホストしようぜ!〜DXナイトキング〜
700万人のアタマを良くする 超計算DS 13,000問+イメージ計算
羽生善治 将棋で鍛える「決断力」

<PSP>
Ever17 -the out of infinity- Premium Edition
Never7 -the end of infinity-
RESISTANCE 〜報復の刻〜
ヴルカヌス (CHセレクション)

2009/03/04 (Wed) 00:01
古本屋美学?

元来、
本は平積みにされてない限りその表紙が見えることはありませんよね。

光りの当たる本なんてものは極一部。

大半は出版社や作者別、あいうえお順などのジャンル別に綺麗に棚に陳列され、
背表紙が見えるように置いてあるのが普通。

特に古本屋は、脚光を浴びない/浴び終わった本の寄せ集まった集合体といってもいいでしょう。


しかしながら、
あっしにとってそういった古本屋はスゴク貴重!!

古本屋=「有象無象のアイディアの原石が詰まってる宝箱」
だと解釈しているんでさ。

それは何故か?

あっしは、
幾億の先人・偉人が血と汗と涙と月日を知識と言う名で世に送り出した結晶が『本』だと思ってるんですよ。

逆を考えてみてください。

もし、アナタが世の中に実費で本を出すとして、
駄文を連ねた内容の本を販売しますか?

売れないと分かっているような無益なことをしますか?

金持ちの道楽を除けば、そんなことをする人はいないでしょう。

せっかくなら、出版して、ヒットして、印税ガッポガッ…ゲフンゲフン

話が逸れましたが、
そういった知の結晶をせっかく残してくれたんですから、今を生きる人間が有効利用しないと失礼に値すると思うんですよ、あっしは。


ま、何が言いたいかというと。


世の中どんなところにダイヤモンドの原石が転がってるかワカラン
っちゅーこってす。

あっしの仕事は「面白い!をクリエイトする」職業なもんで。

だからこそ、
ダイヤモンド探しの一環に、古本屋をよく利用しておるんでさ。

- 以上 -

思いつき小噺でした。

2009/03/03 (Tue) 03:46
Under the Rose (1) 冬の物語

最近、古本屋で見つけた一冊。

何の気なく店内を回っていると、他とは異彩を放つデザインの本に目が留まる。

BG(外装)黒に、明朝体フォントで赤字タイトル、他は白文字というなんとも個性の強い本が一冊。

そもそも本屋に黒表紙の本なんて少ないから目立つ目立つ。

気になって手をかけた

その時点で、この本の売り方は成功してるな、と納得。

どんな良作でも人の目に留まらない限り、飽和する商品郡に埋もれゆくのが世の運命。

それを勝ち抜いた作品は一体どんなものぞや?

と買ったのが「Under the Rose (1) 冬の物語

概要は、こんな感じ↓

■出版社/著者からの内容紹介
19世紀英国。没落貴族の公爵家の娘・グレースは愛人のロウランド宅で謎の死を遂げた。
彼女の息子ライナスとロレンスは実父・ロウランド伯爵に引き取られるが、ライナスは母の死にロウランド家の人々が関わっていると疑念を抱く。
真相を究明しようとするライナスの孤独な闘いが始まった。
初見の感想は、
『フラットな昼ドラ』

読んだのが第一巻ということもあってか、時代・キャラクター・環境などの雰囲気や世界観が細かく丁寧に描写やされている。
(背景のあるとき、ないときの差が激しいが。

しかし、
キャラクターが多すぎて各自の個性を理解する前に展開が進んでしまうのが難点。。
もう少し小出しにするとより際立ったのではなかろうかとも思う。

そういった点では『夜桜四重奏』も似たようなことが言えたなぁ。

後半部に差し掛かるに連れて、よりドロドロした物語が展開される雰囲気はあるものの、目的である「母の死の真相」は靄が掛かったまま。

<結論>。
2巻目を買うかどうかが迷うところだが、大化けしそうな雰囲気があるので一応購入予定。

2009/03/02 (Mon) 13:25
一年 = ?

春一番からずっと花粉にやられているCroWです。

花粉がっ!この花の粉がっ!!
べらんめぇ!コンチクショー!!

〜 閑話休題 〜

1年って365日じゃないですか。

じゃあ月に直すと?

週に直すと?

・・・etcetc。

ちょっと気になったので調べてみました。


1年   = 12ヶ月

12ヶ月  = 53週

365日   = 8760時間

8760時間 = 525600分

525600分 = 31536000秒


こうやって単位を細かく細かく砕いていくと
果てしない数になりますよね。

仕事でもなんでもそうですが。
「こんな量終わるかっーーー!!」
っていうものでも、

その作業項目を細かく細かく砕いてみると
案外「できそうかも?」
と思えるようになるもんです。

- 以上 -

備忘録レベルのメモ話でした。

2009/02/25 (Wed) 20:11
チャーハンセット

今日・・・正確には昨日のヒルメシ。

サラダ、デザート、スープ付きで¥800。

これはカナリお得だと思うんだよ、あっしは。

ヒルメシ

いや、言いたいコトは違うんだ。。。

ブログを書こうとして、
公私共に溜まってる仕事を捌いていたら
いつの間にか3時過ーぎーてーるー(;´Д`)

今日は私用で
埼玉方面まで出向いたので帰宅が0時過ぎてた。

埼玉遠いよー(´・ω・)埼玉ー!

イカン。。 イカンぞ。。。

ブログ更新が滞り始めてきた。。

もっとしっかりマネジメントせねば。。。

2009/02/21 (Sat) 13:45
'09.02.19発売のタイトル

2009/02/19 (Thu) 13:52
任天堂が有限会社ソラと新会社株式会社プロジェクトソラを設立

▽掲載記事
ゲームウォッチ
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20090218/sora.htm

ファミ通.com
http://www.famitsu.com/game/news/1222127_1124.html

iNSIDE
http://www.inside-games.jp/news/337/33742.html

ジーパラドットコム
http://www.gpara.com/article/cms_show.php?c_id=11825&c_num=14

ニュースリリース:2009年2月18日
http://www.nintendo.co.jp/corporate/release/2009/090218.html

株式会社プロジェクトソラ
http://www.project-sora.co.jp/

任天堂社長岩田氏×桜井氏:特別対談
http://www.project-sora.co.jp/interview/index.html#chap01
「星のカービィ」シリーズ
「大乱闘スマッシュブラザーズ」シリーズ
「メテオス」など・・・

数々のヒット作を世に送り出してきたゲームデザイナー桜井政博氏
×
任天堂

という超協力タッグ会社が誕生!!

プロジェクトソラのHPでは、
岩田社長
"「スマブラ」ではない特命案件をお願いしました"
桜井氏
"今までとは違う体験が出来る"
との期待感特大のコメントが掲載されています。

従業員は新規採用を含め約30名とのこと。

これは新卒・中途関係なくとても明るい話題がでてきましたね〜!!

今後が必見です!!

2009/02/18 (Wed) 08:32
【DS】THE 秘境探検隊

昨日から花粉にやられているCroWです。

朝、家のドアを開けた直後にくしゃみ3連発。

今年の花粉は手ごわいぜ。
さっそく鼻炎薬のお世話になってやすぜ(;´Д`)

それはそうと。

昨日、ブログを更新したはずなのに、
今朝見たら未更新のまま。

「はて?」

と思って調べたら「下書き」保存になってました・・・orz

で、昨日は何のブログを書いたかというとコレ

SIMPLE DSシリーズ Vol.46
THE 秘境探検隊
〜超常スペシャル「驚異!人類未踏の世界各地に謎の未確認生物は存在した!!」〜

http://www.d3p.co.jp/hikyou/

流石、D3パブリッシャー。

3年程前にシンプルシリーズ系の企画ネタを考えていた時に

「こういうのいつかやるだろうなぁ」と思案したけれど

どうまとめたらいいのやら・・・?で凍結したネタだったり。

こういうトコロを形にするのがD3PのD3Pたる所以ですねぇ。

某○口浩探検隊やら某藤○弘探検隊的なすごいコアな箇所にフォーカスした作品。

正直気になって仕方がない(´∀`*)

| ホーム |

PREV PAGE «  BLOG TOP  » NEXT PAGE